肩こりのある方はチェック! | 2020/03/27

  • 肩こり
  • 肩こりはないが、首はこる
  • 肩も首もこったことはない
  • デスクワークが多い
  • 猫背のように背中を丸めがち

以上のような方は、左右の手を後ろ手に回し、背中の上下で組めるのか?をチェックしてみてください。

 

  • 多くは、片側は組めるけれど、反対は組めない
  • 両方組めない
  • 両方組める

組めないというのは、正常な可動域という意味では、組めても良いのに。

組めないから絶対悪いとは言いませんが、割と姿勢が影響していることが多いです。

 

左右差を見つけられるかもしれませんし、その差を減らすお手伝いは出来ると思います。

駆け込み? | 2020/03/26

都内での週末外出自粛してくださいというお願いが出ています。

それに備えるかのように、駆け込みでの買い物が始まっているようです。

マスクやトイレットペーパーの時もそうでしたが、皆がこぞって同じ行動をすると、心理的に同じ行動をしていないと不安になってくるというのがあると思います。

こんな時こそ、あせらずに必要なものだけ買ったりすることが良いのかと思います。

 

週末に出かけずに籠りますという方で、身体で気になる点があったりしましたら足を運んでいただけたらと思います。

物の駆け込みだけでなく、それを使う当の本人のお身体も気にしてみませんか?

スカートが回る | 2020/03/17

女性の方で、きちんと位置を合わせて履いたつもりが、徐々にスカートの位置がズレてしまう。

ベルトの位置がずれていく。左右のスカートの位置がどちらかだけ下がっている。

 

簡単に言うと、骨盤の高さが右左で差があり、傾いてしまっているということです。

似たようなことありますか?

もしそうであれば、姿勢を改善してみませんか?そのお手伝いをさせていただきます。

意外と身近?肩があがらない | 2020/03/15

昨日、久々にお会いする方がいました。

普段お会いすることがないのですが、座り仕事が多くて慢性的な腰痛だったり、腕がダルくなることがあるらしいのは、聞いて知っておりました。

しばらくお会いしない間に、実は腕があがらない(肩があがらないは)らしいのです。

年代的に近しい方で、いわゆる四十肩・五十肩に近いのではと。

ただ、最近では三十代でも二十代でも起こることがあるようです。

ケガで上がらなくなるというのは、老若男女問わずあります。

四十肩・五十肩というのは、この年代に起こりやすく、年齢的な筋力低下や関節のクッション等が減ってしまい起こることもあるということが割と多かったということ。

若くして、起きうるのは、デスクワークで同姿勢が長く続いたり、運動不足による血行不良があげられます。この年齢以上の病気等が若年化しているというのも、現代人の生活様式・食生活・運動習慣の変化があげられます。

自分はまだ、若いからそんなことにはならないという風に考えず、もし気になる点がありましたら、遠慮なくお越し下さい!

寝て起きたら | 2020/03/08

寝違えてしまったようで・・・仰る方がおります。

 

首が動かせない

頭が痛い

背中が痛い

腕が痺れて

 

こんな時は、確かに寝ている間、起きる時に痛めてしまった可能性もあるでしょう。

 

同じ姿勢が続きそれで固まって、関節・筋肉が動かせない。

同じ姿勢が続きそれで固まって、動かないのに急に動かしたせいで筋肉が傷んだ。

同じ姿勢が続きそれで固まって、それが神経を圧迫して腕などが痺れる。

同じ姿勢が続きそれで固まって、血行不良で頭が痛くなる。

 

いずれも、関節の位置関係(整列)が崩れてくると起こりやすくなります。

寝違え以外にも同様に起こりえます。もし気になっているという場合、お気軽にご相談下さい。

膝がカクンとなる | 2020/02/25

というのを聞いたことはありませんか?

もしくは、膝に力が入らなくて・・・など。

年齢によっては、私も年だからなんて言うかもしれませんね。

確かに、加齢によって力が入れずらいということもあるでしょう。

では、20代、30代の方がならないのか、決してそのようなことはないと思います。

加齢による軟骨の擦り減りや骨の変形を除いたとしたら、支える力の欠如?

力を上手く伝えることが出来たら、カクンということはあまりないかと思います。

力を入れるには、筋肉がスムースに働く必要があります。

関節がスムースに働くにも、それが安定している必要があります。

関節の安定性は、もちろん関節の噛み合わせ(整列)が正常であること。そのために抑えておくために、しっかり靭帯で抑えられていること。

筋肉が筋力を発揮し、力を伝えられること。

セルフケアとして出来ることは、筋力の維持をすること。

20代を超えると何もしないと年に1%は筋肉が落ちると。言われております。

当院では、上手く働きやすくする為の整列(バランス)を整える、EMSで効率的に筋力強化のリハビリのお手伝いをさせて頂きます。

歩いていると脚の付け根が | 2020/02/20

痛い!

急に捻ったとかありませんか?

もし、左右均等に体重がかかっていたら、起こりずらいはず。

足を前に出す時、片足に体重が移動していきます。その際に極端に片側のある部分に体重が残っていたりすると、なぜか片側だけ脚の付け根(股関節)が痛いということになります。

これには脚を出す時の筋力差なども関係します。

真直ぐに立てないで、いつも片脚に体重を乗せてしまいますという方。

骨盤の位置関係が左右前後上下でバランスが崩れているかもしれません。

タイトルのような痛みがある場合は、そのままにしないようにして下さい。

腰痛や膝痛、頚背部痛なども起こりえます。

首は動きますか? | 2020/02/19

例えば、横断歩道を渡る時に、車が来てないか確認するのにそちらの方向を向きますよね。

その際、いつも向きずらいなぁとか思うことはありませんか?反対から渡る時はスムースなのにって。

知り合いから声を掛けられると、いつも一方向に振り返る。もしくは、体から動かして一方向を見ている。

いずれも、首の歪みが影響している可能性があります。

首の骨の羅列が綺麗であれば、上のようなことは起こりずらいのです。

(また、首を寝違えるというのも、首の歪みが影響していることもあります。)

*気になる方は、一度試しに振り向いたりしてみてください。

 

現代人の悩み? | 2020/02/18

現在、コロナウイルス性の肺炎問題でニュース等で日本含め世界的な問題として毎日議論等されております。

ただし、例年悩まされていますという問題は、花粉症があります。

花粉症は、アレルギー性の過剰反応と言われております。

そのような方は、背中が強張ることも少なくありません。

繰り返される、鼻水、くしゃみ等が背中に影響を与えたりします。

姿勢としては、丸くなる猫背気味の傾向。

一定期間背中を丸くしていると色々日常生活にも影響が出てきます。

免疫力の低下自律神経の乱れというのが起こり得ります。

それを予防するお手伝いとして、背骨含めた姿勢からのアプローチというのもあります。

花粉症を治します)という趣旨のものではありませんので、悪しからず。

立ち姿勢での負担は | 2020/02/17

どこにかかるのか?

一番に思い浮かぶのは、脚かもしれません。

足底・下腿・大腿・腰・背中・首

ほぼ全部です。

ですから、「脚が疲れる、むくみやすい、足の裏がつくと痛い等」と言っても、姿勢の取り方が悪いのかもしれません。

特に気になる部分(主訴)があるとしても、他も診てもらうのも手です。

但し、「ケガしました」という方は、第一にそこを治すことが先になります。

 

施術の流れ|台東区上野 上野中央通り接骨院

1.受付

まず最初に、受付にて問診表をお渡しします。

2.カウンセリング

どのような不調を抱えているのか丁寧に問診します

3.検査

しっかり検査します

4.今後の施術方針の説明

今後の治療に関して分からないことがあれば遠慮なくご質問ください

5.施術

お1人お1人にあわせたオーダーメイドの治療です

6.お大事に!

お大事に!

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